人生後半戦に向けて

ほとんどFXトレードの記録です。何とか成功して自由を手に入れたい。。

ユロ円、ユロドル両建ては、ドイツPMIを受けて下げたところで売り玉を決済。ユロドルは無事プラス決済。ユロ円はスイングで大きく取りに行くが果たして。。(9月23日)秋分の日

 

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今週のトレードは3本の両建ての解消。一番簡単?なのは10.1ピピ差のユロ円だが、30ピピ以上離れているポン円は当分手を付けない方が良いだろう。

夕方は欧州主要国の製造業PMIの発表がある。特に16時30分のドイツPMIが重要。

この指標が発表を受けての値動き次第では早速ユロ円の決済に動くかもしれない。

150枚は自分にとって大きいのでかなり緊張して待っている。

先週末で118円ミドルまで下げていたが、朝方は118.788まで買い戻された。

この辺りは予想出来たが、重要指標前に手出し無用という感じで静観。

 

●ユロ円両建て

フランスに続いてドイツの製造業PMI発表。

下げた!これは期待通り。何故かと言えば、ユロ円、ユロドル共に下限は見えていて、9月3日の116円割れはもうないとして、12日のECBでの117.556円までは絶対に下げないし、下がってもここが限度。耐えられると判断したので、118円の節目で下げ止まった感があったので、16時37分、118.058円で売り玉を150枚決済。

+415,246円

でもちょっと失敗。

重要指標発表時は、一気に動いた後に一旦戻し、そこからまたじりじり動くのだ。

今回の場合は節目の118.000円で一旦止まってからちょい戻って、反落して118円を20~30ピピ割り込む動き。

こんな感じの動きはこれまでも何回もあって、今回は決済の後に思い出した。

結局、17時50分と18時30分に117.75辺りまで下げて、小さなダブルボトムを付けてから戻ってきた。117.800くらいで売り玉を決済出来ていれば爆益だったのにぃ。。

今現在、0時40分。プラ転するのは118.14なのだが、今まさにその価格にある。

もちろん決済しない。意を決して150枚を解き放ったのだから、リスクを負っても稼ぎたい。思ったより順調に戻してきたので、明日のNY時間には118円ミドルくらいまで戻るのじゃないかなと期待している。もっとも21時台に118.23まで戻しているのでそこで決済出来ていれば15万弱の利益だったのでモニターの前に居れば悩んだはず。だけど一瞬で反落したので見送っただろうな。ちょうどその時「天気の子」観てた。

 

 

●ユロドル両建て

ユロ円に続き、16時51分、下げ渋っていたので思い切って、1.09717で売り玉50枚を決済。

+416,189円

ユロ円、ユロドルの売り玉を決済したあと、チャート見てても仕方ないので予定どおりランニングへ。18時頃に戻ってくるとユロ円は118.09くらい、ユロドルは1.098くらい。ユロ円は118.16でトントン。ユロドルは1.099でトントンになる。

 

夕飯と映画鑑賞で外出後、23時50分に帰宅。

ユロドルは、9月26日まで大きいオプションがある1.100直前まで戻って止められている状態。もともと1.100で決済しようと思っていたので10分待っても上抜けなさそうだったし、0時5分、1.09992で無事決済。

-358,899円

これでユロドル両建てはプラスで終われた。

持っていたのはECBの直後の13日からなので、10日間で両建て解消できた。前回両建て100枚の時は1か月掛かったから今回は上出来。

いざとなれば早めに両建てで逃げてチャンスを待つという手法は、今後も検証を重ねて有効な手段だと立証したい。効率は悪くても良いのだ。大きな損切りは精神を蝕むのだ。大きな損切りを皆無にして、コツコツと利益を重ねていきたい。

差し引き+57,290円

 

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16時30分のドイツPMI発表からのユロ円、ユロドルの1分足チャート。

ラインは損益分岐点。ユロドルはもう決済したが、ユロ円は勝負どころ。時折プラ転しているので1~2日間で118円ミドルまで戻るか否か。118.500なら50万近い爆益なんだが。。逆に、調整で下げるとの予想があるポンドに連れてしまうと長期戦になるのだが。。ユロ円の場合、買いも売りもスワップはほとんど無いので気にならないが、あんまり下を掘るとストレスが。。

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ドル円、ユロ円、ユロドル、ポン円の5分足チャート

ユロ円の下落は分かるとして、ドル円も連れて大きく下げた。なんでだろうか。。

戻りが鈍く、おかげでユロドルが予想より早く1.1まで戻ってくれた。

24日1時現在で1.0988まで軟化。さっき決済して正解だったかな。。

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9月23日の決済損益

+897,429円

(ただし、ユロ円の買い玉を決済していない)

スワップ損益

-450円

 

建玉は半分に減った!あとはユロ円の買い玉を無事に決済するだけ。

できれば119円まで戻らないかな。多分無理だな。

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ポンドが強い。と思ったらダメだった。ドルは底堅く、ユーロは戻り弱い。両建て500枚に増えちゃった。やれやれ。。(9月20日)

 

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日中からポンドが強い。昨夜は135円を上抜けず一旦下げるかと思ったが、今朝には135円にしっかり乗せてきた。日中135.748まで上げて、直近高値を約20ピピ更新した。

 

夕飯を食べて20時にチャートを開くとポンドが節目の135.000を割り込むまで下げてきた。ここで思い切って50枚買ってみる。昨日ユロポンの両建てを決済して身軽になったので、今日もポンドで攻める。

下げ始めて3度の戻りを踏み下げて節目まで来たので反発するはず。狙い通り弱いものの反発開始。時間が掛かり焦らされてしまってせいで、6ピピしか取れず。もうちょっと待ってれば、あと5ピピ取れたのに。。

+29,480円

最近ポン円は調子いい。損切りしないで済んでいる。やっぱり、いざとなったら両建てで逃げればいいやという避難先を用意したのが効いているのかも。

ポンドは徐々に上値を切り上げているが、10月下旬に向けてまだ下げる展開があるはず。今は、下げるために上げているという感じに見えなくもない。

下げる時は一気なのか、じりじりとロングを焼き殺しながら下げていくのか分からないが、捕まったら躊躇せずに両建てして逃げよう。

もう下値はほぼ決まったので、ダブルボトムで上げるのか、半分戻しか分からないがチャートをよく見ながら判断しよう。

昨日決済したユロポンは0.89~0.884の狭いレンジを下抜けて、0.883~0.878に移った。これが続くのか、また戻るのか今日から来週序盤にかけて判断することになりそう。

ポン円が135.000に達したと同時にポンドルが1.25000になった。下抜ける?反発する?

20時46分、また同じ水準まで下げて来たので50枚の押し目買い。

と、買った次の瞬間。

ズドン!!と134.699まで30ピピ瞬間的に下げて来た!ロンドン勢の仕掛けか?!

いや~焦った。建値から40ピピ下げたらさらに50枚ナンピンして、平均建値からさらに40~50ピピ踏まれたら両建てを考えていた。

だから30ピピ落ちても、一瞬驚いたが次の瞬間ナンピン入れる準備をしたのだった。

いやー久しぶりに仕掛けを喰らった。チャート見ている時に仕掛けらしき値動きが入るのを何度も見て来たけど、ここ暫くは直撃を受けなかったので忘れていた。

一旦134.88まで戻すも再下落。また134.0~135.0のレンジに戻るのかな。

じっくり見てナンピンのタイミングを見極めたい。そして両建ての準備もありだ。

で、30分後に建値に戻ってきたようだが、その瞬間は寝てた。え?

ポン円で50枚も捕まっている中、寝落ちしてた。アホ。

 

21時40分、2度目の仕掛け?134.880から134.55まで一瞬!ひゃー!!

プラ転した瞬間寝ていたことを悔やむしかない。

すぐに134.78まで戻すも、ナンピン入れるとか、両建てするとか考えている余裕がない。両建てするならポン円ならボラがあるから30~40ピピ開いていても大丈夫かな。

なにが大丈夫なのか分からないけど、こんなに瞬間的に動かされるとこちらが動けない。日中135.7台まで上げたのは、下げの仕掛けをするためなのか?

ここにきて、危機的状態。F1中継観ている場合じゃなくなった。

22時ちょうどに、意を決してポン円両建てで逃げ!その差32.1ピピ。

含み損は165,000円くらい。またやっちまった。

 

で、ポン円は両建てで逃げたところでユロ円が119円で底打ちした感じがしたので、追っかけロング100枚。もうヤケになってしまった感じ。

でも上がらず。まだ下げそうだったので8ピピ差で両建てして今日のトレードは完全終了。

というか、もう今月はこの両建て3本の後始末を考えなければいけなくなった。

ここで酷いポジション公開。

 

ユーロ円 買い 118.722円x150万通貨

     売り 118.621円

10.1ピピ差

 

ユーロドル 買い 1.10660x50万通貨

      売り 1.10481

17.9ピピ差

 

ポンド円 買い 135.019円x50万通貨

     売り 134.698円

32.1ピピ差

 

含み損は423,540円

 

やれやれ。。

 

ユロ円が一番大きい建玉だが、10ピピしか離れてないので、動意付いた時に思い切って決済しよう。ユロドルも同じタイミングで。

ポン円は来週以降、レンジを確認してから、せめて半分の16ピピ取り戻す。

 

さて、本当に疲れているので、早めに寝よう。明日も仕事だし。日、月は雨です。

寝不足解消してからジョギングして床屋さん行って、自宅でのんびりしよう。

 

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ドル円、ユロ円、ユロドル、ポン円の5分足チャート

ポン円は135.000を挟んで50ピピの値動き。来週以降の値動きを注視していこう。

しっかり押し目を確認して売り玉から決済していく予定。

 

ユーロは弱いが、来週の買い戻しはあるか。ユロ円150枚両建ての決済を最優先にしよう。たったの10.1ピピ取ればいいだけなのだが。。ロンフィクを過ぎて、0時30分にはユロ円は118.76まで下げ、ユロドルは節目近くの1.102まで下げて来た。反発ある?

どうしようかな。。

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9月20日の決済損益

+29,480円

スワップ損益

-150円

 

月次決済損益

+936,217円

月次スワップ損益

+54,993円

差し引き損益

+991,210円

ああっ、あとちょっとで100万円達成だったのに。。(ノД`)・゜・。

 

寝落ちしなければ、こんなことにならなかったのに。。

また試練が再び。。500枚も建てんの初めてだな。

でも、こんな酷いポジション状況なのに、両建ての異常な安心感。

くせになりそう。来週頑張る。

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昨夜のFOMCは予想通りの0.25ポイントの利下げも、追加利下げは想定せずで一旦ドル高へ。ユーロは方向感が掴めず。ユロポン両建ては無事に決済!(9月19日)

 

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昨夜のFOMCは3時前に起きるつもりが気が付いたら朝だった。深刻な寝不足が続いていて、7時間寝たにも関わらず日中はずっと眠かった。

 そんなわけで、昨日の記事は無しデス。

 

政策金利は予想通りの0.25ポイントの利下げ。発表直後からドル高になるも、108.5手前で止められて、きょう午前中には107円台に下落。この値動きは何だろうか??

一転ドル安に振れたことでユロドルは1.107台に上昇。この先の値動きは読めないまま。

 

そしてポンド。夕飯後、20時30分にチャートを開いたらポン円下落。134.4台から回復を始めたところ。

両建てで捕まっているユロポンは直近高値の0.889辺り。ちょうど買いポジの建値ちょい下だった。

もうちょっとでプラ転するところで反落したので、思い切って買いポジを決済。

-23,873円

あとは売りポジの0.88778を+23873円以上で決済すれば損失を出さずに逃げられるというわけだ。

と、書いている間にポンドの上昇と共にユロポン下落。

すぐに0.887台に落ち、22時過ぎにポン円急上昇。134.9で止められているが、ユロポンは0.8859まで下げて膠着したのでしばらく待って決済。+121,386円

差し引き+97,513円

買いを決済してから1時間48分後だから思ったよりずっと早く決済できた。チャートを見たタイミングがたまたま良かった。

ただ、両建てしたのは14日なので、それからの時間が掛かり過ぎ。直近のレンジを確認後、すぐに行動に移すべきだった。

残りはユロ円とユロドルの2本。今は値動きがなくなり方向性が掴めないので見送り。

両建てで逃げるのが良い方法なのか、まだ分からないけど、今のところ損切りはしていない。じっくりチャートを見るようになって勉強になっているのは確かなので、時間を掛けても良いかなと思っている。これで月次96万円。あとちょっとで大台だ!

 

ポン円は135円以上で戻り売りで仕掛けようと待ち構えていたら、直前で垂れてしまった。こんな日もあるさ。

ドルとユーロは本当に動かなかった。ユーロは日中それなりに動いたようだけど、20時頃には膠着していてまったく手が出せない感じ。

ユロドルは1時間足で見ると三角持ち合いになっていて、そろそろどちらかに動くように感じるがどうか。

ドルにしてもユーロにしても、悪材料出尽くしで上がるとの観測もある。

ポンドも連れて140円手前まで行くかな??

 

明日は週末なので、やっぱり動かないかも。休むも相場。

お疲れさまでした。

 

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ドル円、ユロ円、ユロドル、ポン円の5分足チャート

22時頃からユーロがじり安。2時近くなって寝ようと思ったらまだ売られ続けていた。

119.200で下げ止まった感があるが、119.000まで下げるかも。

節目まで下げれば、両建てしている売り玉を決済して、119円ミドルくらいまで上げるのを待つ作戦はどうか。重要指標がなければ、ここから一旦は上げると思うけどな。。

もうちょっとしっかり下げて欲しいんだが。寝ようと思ったが、値動きを追いかけたいので今から深夜の散歩に行ってくる。119円ちょうどまで下げたら。。!

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ユロポン、ポン円の今夜の1分足チャート。

ユロポンは高値圏で買いを決済し、安値圏まで待てた。ポン円が135円に上がってくるまで待てばあと6ピピ取れたけど。

ドル円、ユロ円、ユロドルは膠着。もう本当に動かない一夜だった。。

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9月19日の決済損益

+98,003円

スワップ損益

-200円

 

ポン円の売りタイミングで慎重になり過ぎて売れず。

でもユロポン手仕舞い出来たのがウレシイっす。

残りはユーロ兄弟のみ。

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18日26時からFOMC。ドルは下げるか、ユロドルは上げるか。(9月17日)

 

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日中、ドルが108.200以上まで上げるようなら戻り売りと思っていたら、昼までに108.365まで上げていたので、108.25で50枚指値を入れておいた。

仕事終わりで見ると刺さっていて、108.18にいたので即利確。

+34,500円

もうこれ以上はやらない。

 

帰宅後にも引き続きドル円の戻り売りをしたが、あまり思い切って入れずに爆益とはいかなかったがコツコツ利確。結局108.12辺りまで下げて膠着したので、待っていれば爆益だった地合い。

+17,500円

 

ユロドルも戻り売りで微益。この日は昨日下げたユーロの戻りがあって、じり高の展開。25時までに1.1065まで戻した。明日のFOMCでドル安が進めば1.11回復もあるかな。

ユロ円もじり高。119.630まで戻し、こちらも120円回復あるかも。まだ下げると思っていた人が多いようでショートが焼かれている感じ。

 

一番怖いのはポン円。こちらは134円前半をウロウロしていたが、突如買われだして節目の135.200直前まで一気。思い切って50枚売ったが下げ渋り、怖くなって微益で逃げた。瞬間的に+4万円くらいいったので爆益を期待したのだが。。

その後も長時間135.000を挟んで下げ渋るので、明日以降の展開に注目。ユロポンの50枚両建てを決済するチャンスを伺っているが、この調子だとまだまだ時間が掛かりそう。

+16,530円

 

あとは細かい損切りや利確があって、何とか今日もまとまった利益が出たので良かった。明日のFOMCはドルが売られる予想だが、敢えてポジションを持たずにじっくり見ていきたい。

ユロドルが上がれば戻り売り。ドル円が大きく下げれば押し目買いで。

今日もお疲れさまでした。

 

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ドル円、ユロ円、ユロドル、ポン円の5分足チャート。

ポンドが強く、135円に乗せた後は下げ渋る展開。せっかく引き付けて売ったのに、結局微益で逃げることになった。爆益狙ったのが裏目に出た。

これは135円のサポレジ転換かな?ユロポンは0.89~0.885の狭いレンジ。

長期的には下だろうけど、ブレグジットで揉めると上がるしな。。

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9月17日の決算損益

+74,909円

スワップ損益

ー350円

 

ポン円戻り売りで稼ぎ損ねたが損切りは回避。

今日は10万行かなかったが、それでも7万円超えなら好成績。

昨日までで年次200万回復。3月上旬以来だ。。(*´Д`)

このまま頑張って、去年実績の420万円まで行けないかな。あ、まだ半分だ。。

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最後に余計なトレードして利益減らしちゃった。

ポンドドルが節目の1.25にタッチするのを待って50枚売ったら下がらない。

ちょっと利益出たのに決済を待ったらじり高。今日の利益を消したくないので-33,000円損切り。チキショー!

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ギャップダウンで始まった週明け。ドル円はNY時間に入り全戻し。ユロ円、ユロドルは大幅下落。明日からは17日のFOMCに向けた動きが出るか。(9月16日)

 

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ドローンによる攻撃で産油量が半減するとの報道を受けてギャップダウンで始まった週明けの為替市場。ドル円は108.04で50枚売っていたので、昼まで寝ていたかったが7時に目を覚まして、寝ころびながらスマホで決済。5分遅れたので5万円稼ぎ損ねた。泣

+74,040円

で、トレンドになるようなニュースでもないなと思い、ドテン買い100枚。

ちょっと待って5.5ピピ取って決済。

+55,100円

このまま全戻しかなと思っていたが、時間が掛かりそうだし再度寝る。昼過ぎに起きて確認したら、利確した価格から1ピピしか上がらず反落。利確は絶好のタイミングだったようだ。偶然だけども。

 

もうここでトレードは止めて買い物へ。月曜日だし、それほど動かないだろうし、何より余り入れこみ過ぎるとストレス半端ない。程々にしたい。

18時過ぎに帰宅してチャートを開くとドル円、クロス円が大きく下落しているところ。

これはやっぱり押し目買いかとユロ円に狙いを定めて買いを待つ。

一旦118.16で下げ止まり、118.23まで反発したところで順張りの買いを入れようか迷ったが、ここで機関投資家なら、もう一段落としてロング勢を切りに来るかと思い、待ってみたらやっぱり下げてきたので、下げ止まったところで100枚の買い。

さらに118.000円の節目まで下げてくる可能性もあるので早めの決済。

もうユロ円、ユロドル、ユロポンを50枚づつ3セットも両建てして逃げているので、これ以上増やしたくないから早めに逃げたのだ。

+27,000円

 

あとはのんびりとポンドの行方を見守りつつ、両建てから逃げ出すタイミングを見つけ出したい。

 

19時頃にチャートを覗くと再びユーロが下落。ユロ円は節目の119.000に近づきつつあるが、その前にユロドルが1.105の節目に到達。下げ止まったところを100枚買った。

もう両建てしたくないので、1.1048をした回ったら損切りするつもりだったが、すぐにプラ転。5分待ってもなかなか上がらないので1.10539で利確。

+11,852円

 

その後もユーロは売られ続け、ドルが底堅いままなのでユロドルは僅かな反発をしながらついに1.100タッチ。ここで買えれば良かったのに、ユロ円の反発狙いロングが捕まっていて手が出せず。もの凄く悔しい。肝心のユロ円ロングは切られた後に上がってくるし、散々だった。

ユロドルが1.1まで下がる間に、ハイリスクローリターンのセコセコスキャル3回で稼ぐが本当に危ないだけだった。ロングを溜めて一気に落とすという機関投資家勢のいつものやり方だったのか。

+23,706円

 

ユロ円が118円をしっかり割り込んで反発するだろうと100枚買ったら踏み下げられた。ちょっと堪え性が足らなかったか、直前の安値を下抜けたらすぐに切ろうと思っていたら、やっぱり下がってしまったので切った。で、直後に反発。やられた。切らされた。

-51,500円

 

最後はドル円が108円タッチで10枚売ったら下がったので利確。100枚まで売り上がろうと思っていたのですぐに下がってきてしまい残念でした。

 

切らされた5万円は悔しいが、それ以外は危ないこともあったが順調に利益を積み増し出来たし、いい経験になった。

 

両建てしている3本の内、ユロポンについては、0.89を境にサポレジ転換が起こったようだ。ここ最近は0.89が強いサポートになっていたが、先週金曜日にしっかり割り込んで、今日からは0.89がレジスタンスになっている。

ここから先はブレグジット問題に振らされるから何とも言えないが、0.89が境になるのかなと思う。これは10月下旬まではこのままになってしまうかも。

 

ユロドルユロ円は今日の下落で分からなくなった。先に買いを決済してから下がるのを待つつもりだったが、下がってしまった。

戻りを待つかな。FOMCでドル安が進めばユロドルは上がるかなと思う。まずは明日からの値動きを待とう。俺ごときの相場観では1日先も見通せない。

 

何だかんだ言って14万円稼げたのでヨシとしたい。月次は+82万円。

もう充分とも言える。ストレスになるので負けたくない。

今月はあと10日もトレード日があるので程々に頑張りましょう。

お疲れさまでした。

 

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9月16日の決済損益

+144,478円

スワップ損益

-350円

 

最後の5万損切りが悔しい。ロングを切る仕掛けだった。

目を逸らして数分耐えていればすぐに戻ってきたのに。

朝一番にドル円の売り玉が利確出来たので、残りは両建て3本のみ。

今日のユーロ売りでユロ円、ユロドルが決済出来ていれば良かったのだけど。

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ユロドルは一気に1.11へ。4時間足200MAに達するがこの後は?ポン円も134.77まで戻すが。。(9月13日)

 

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トレードに忙しく、気が付いたら寝る時間。この頃はさらに深刻な寝不足で頭痛い。

明日も残念ながら仕事なので寝る。

 

ユロドル1.11付けた。ドル円、上値重い。ユロ円は一旦の戻りを付けて調整か。

来週はFOMC。ドル売り来るか?ユロドルは一旦上げて落とすか。

1.11で買いを決済して売り増しして、次の下落に備えたい。

 

ユロ円50枚両建て。ユロドルも今日25枚追加の50枚両建てにがっかり。

ドル円は売りスイング。ユロポンも最後に捕まり不安だが、レンジ下限の買いなので持ち越す。月曜日は天気悪いし、家に引きこもってFXかな。。

 

 

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ドル円、ユロ円、ユロドル、ユロポンの5分足チャート

ポン円は134円731を付け、これでチャートからは一旦の戻りを付けた形。

これから調整が入ると思われる。が、簡単に売っていけない怖さがあるね。

代わりにテクニカルが効きやすい(と思っている)ユロポンが直近レンジ底の0.89をちょいと割り込んでいる。0.89を割り込んだあとは0.895~0.9まで戻しているのでスイングしたいがやっぱり怖いのでスキャルで対応。

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9月13日の決済損益

+151,033円

スワップ損益

-150円

 

 

今日もスキャルで稼げたが、新たに両建ても増やしてしまったYO!

来週はドル売りで稼ぎたい。

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ECB政策金利は予想通り。なのになぜ、そんなにユーロは下げるのか。俺のFXは新たな展開へ。。(*´Д`)(9月12日)

 

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もう、余りにも激しい値動きに頭が混乱して、落ち着いたと思ったらもう1時30分なのでそろそろ寝る。

激闘の記録は自分のために明日書き残そう。

 

とりあえず、ユロドル両建ては無事、損切りせずに決済。

ただ、また新たに両建てで逃げてしまったが。。

スキャルでも稼げたし、いい経験が積めた一日だった。。

 

9月6日に損切りしたユロドル買い玉-97万円に対し、今日利確した売り玉は+100万円。微益だ。余りにも微益だ。スワップ込みで9万円ちょっとの利益。

損切りしないで粘れたのはいい経験だけど。

ユロ円50枚の両建ては、あれだけ大きく動いたにも関わらず決済できず。へっぽこ。

新たに両建てして逃げたユロドルは25枚づつで14ピピの差。

ユーロ系の戻りが一服したらユロ円、ユロドル共に決済して身軽になりたい。

スキャルだけで20万円稼げたのは良かった。

値動きが激しく読みにくい時には、失敗すると一発で大きく焼かれるが、それを防げたのは上達した証拠か偶然か。

 

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ECB政策金利発表前後のユロ円、ユロドルの5分足チャート 

発表直後に、大きく急上昇したのは、機関投資家がショート勢を焼き殺しにきたアレか。エグイ。発表直前は1.1025辺りで、前日より高い水準で膠着していた。

じりじり上げてショート勢を切ったのだろうか。ここで俺も不安になって、建値で逃げようと指値を上げてしまったのだ。せめて、50枚は残して推移を見守るべきだった。

こんなに動いたのに20万円の稼ぎでは専業は無理。まだ修行が必要だ。

 

1.096辺りに溜まっていたショート勢の買い戻しが入って揉み合いになるも、再び下落を始めて、9月3日に1.092まで下げたのとほぼ同じところまで下げて、ダブルボトムを形成して上昇した。この時はダブルボトムという言葉が思い浮かばず、まだ下がるのではないかと心配して、ただ上昇していく様を小ロットだけ買って見つめているだけだった。

まさかの全戻しどころか、オーバーシュートしていった。これで一旦大底を付けたのかな。ヘッジファンド勢も1.08まで下げきれなかったのだろうか。

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ドル円、ユロ円、ユロドル、ユロポンの5分足チャート

一目盛20ピピにしないと表示しきれないほど、ユーロ系の値動きは激しかった。

ポンドの方が大人しかったほど。

ユロ円か、ユロドルの下落と戻りを両方取れる人は大漁だろうが、俺はへっぽこトレーダーなので、どちらも大して稼げず、大山鳴動して鼠一匹?。

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9月12日の決済損益

+1,203,212円 (9月6日に97万円の損切り済みなので、差し引き+23万円)

スワップ損益

-430円

 

ユロドルを両建てしてからの、一か月に及ぶ長い闘いを終えて無事、決済!

でも微益で逃げただけだった。まさかこんなに下落するとは思わなかったんだもの。

さぁまた明日から新しい展開が始まる。

でも週末だし、大きな値動きのあった翌日は触らない方がイイヨ。(=゚ω゚)ノ

ちょっと美味しいものでも食べに行こうかしら~。

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